・一時的な痛みの軽減ではなく、正確な原因の究明とそれに基づく適切な治療および再発しない体質づくりを目指しています。
・確実な診断に基づき適切な治療を行うため、レントゲンで写らない靱帯、軟骨、神経などを確認できるMRI(磁気共鳴断層診断装置)を導入しています。
・診療データをデジタル保有し、医療水準の向上に生かすため、最新の電子カルテおよび画像ファイリングシステムを装備しています。結果、ペーパーレス、フィルムレスとなり、環境にもやさしくなっています。
・骨粗しょう症の診断では、日本骨代謝学会の診断基準に準拠し、腰椎での骨密度測定を実施しております。
・レントゲンはインバーター方式で患者様への放射線被爆を減らすよう努力しております。
・椎間板内ステロイド注入療法による低侵襲な椎間板ヘルニア治療を実施しております。
・車椅子の方や脚の具合の悪い方でも安心して移動できるよう完全なバリアフリー設計になっています。 車椅子の方でもトイレが使用できます。
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